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FX用語

FX用語の紹介 FXの基本的な用語を紹介してます。
FX(Foreign Exchange) FX(Foreign Exchange)とは「外国為替保証金取引」や「外国為替証拠金取引」ともいわれる新しい金融商品です。「外国為替」を「保証金」を使って「取引」するこの金融商品は、1998年に法律が改正されたことで誕生しました。異なった通貨同士を交換する取引をし、その値動きで出た差額がもうけや損失(損益)になります。FX業者の中で一番顧客数が多いのは外為どっとコムでありFXに重要な情報を得る手段としては一番の業者だと思います。
スプレッド スプレッドとは通貨を売買する際の、買値(ask)と売値(bid)の価格差をいいます。ここでいう買値とはリアルタイムで取引する場合の価格のことです。例えばある一地点のレートが、一ドル100円28-32銭と提示されていれば、一ドルを買うのに100円32銭が必要で、一ドルを売ると100円28銭になります。この場合、スプレッドは4銭(4pips)になります。1万通貨買った場合だとこのスプレッド4銭×1万通貨分で400円になります。この400円が業者の利益になる仕組みです。手数料無料でもスプレッドの幅で利益を得てることになります。スプレッドが狭い業者がコストがかからないので沢山取引をする人は米ドル/円のスプレッドが1銭固定みんなのFXなどがオススメです。
スワップポイント 通貨にはそれぞれ「金利」があります。日本に住んでいる私たちは、ゼロ金利政策に慣れてしまって、残念ながらあまり金利を意識することがありませんが、海外では銀行に預けるだけでオトクに感じる金利がつく通貨もあります。こうした円よりも金利の高い通貨(ほとんどの通貨ですね)を買うことで、金利の差額を受け取ることができるのです。これを「スワップポイント」といいます。簡単にいえば、預金についてくる金利のようなものですね。スワップポイントは預金金利のように年に1度つくのでなく、毎日つくことが何よりも魅力です。スワップ狙いで取引したい人はフォーランドフォレックスがオススメです。フォーランドフォレックスは業界最高水準のスワップポイントを提供しています。
レバレッジ レバレッジ(leverage)とは、“てこの作用”のことです。FX取引ではFX会社に証拠金(保証金)を預け、それを元本に取引を行う訳ですが、元本に対し掛ける倍数をレバレッジと呼んでいます。例えば、1ドル=100円の時に10万円の証拠金(保証金)をFX会社に預け、1倍のレバレッジを掛けた場合、取引できるのは10万円÷100円=1000ドルとなります。10倍のレバレッジを掛けた場合、10万円の証拠金(保証金)が10倍の100万円の価値となりますので100万÷100円=10000ドルの取引ができるのと同じことになるのです。この取引金額と証拠金(保証金)の割合(倍数)をFX取引ではレバレッジと呼ぶわけです。つまりレバレッジが高ければ高いほどリスクの高い取引が出来ます。レバレッジが高い業者で400倍のレバレッジが可能な株式会社MJみんなのFXがあります。
信託保全 信託分別管理(しんたくぶんべつかんり)の事を言い、外国為替証拠金取引(FX)業者等が自社の資産と顧客の資産を分けて管理する為に、信託銀行と信託契約を締結し、顧客からの預かり資産を信託口座にて管理することをいう。「信託保全」、「信託保全管理」などともいう。信託口座による信託分別管理が行われることで、取引業者等が破綻した場合には、信託管理人が信託銀行から信託財産の交付を受けた上で、当該財産の範囲内で取引業者等の顧客に帰属すべき資産を返還する。FX業者を選ぶ際に信託保全完備の業者を選ぶ事をオススメします。マネーパートナーズは100%信託保全です。
証拠金(保証金) 外国為替証拠金取引ではまず、「証拠金」が必要になります。証拠金とは、いわば担保のようなもので、その担保をもとに、大きな金額の取引が可能になっています。証拠金が一番少くて取引出来る業者はマネーパートナーズです。100円の証拠金で取引が可能になってます。
ロング ロングは買って持っているっていう事です。ドル円ロングは米ドルを買う事です。
ショート ショートは売って持っているっていう事です。ドル円ショートは米ドルを売ることです。
ロスカット 口座状況を評価した際に、実質保証金合計額が必要保証金合計額のFX業者の設定している値を下回ったときに、その口座内のお客様のポジションを全て自動的に決済することです。ロスカットの値は業者によって違いますので業者のホームページを参考にしてください。
FXの注文方法の紹介 FXには色々な注文方法があります。
成行注文 成行注文とは注文時点で提示されている売値と買値を見て、その価格で通貨を売買する注文方法です。提示されたレートで、すぐに取引したいときに使用します。
指値注文

注文時点の為替レートを基準として、指定した価格よりも安くなったら買い、指定した価格より高くなったら売るという方法です。自分が希望した価格になれば自動的に売買できるので、値動きが追えないときに便利です。

逆指値

注文時点のレートから算出した価格を基準とし、指定した価格より高くなったら買い、指定した価格より安くなったら売るという方法です。指値注文とは反対で、損失を限定するための注文方法です。ストップ・ロス・オーダーと呼ばれることもあります。

IFD注文(イフダン取引)

2つの指値注文を同時に出し、1番目の注文が成立したら自動的に2番目の注文が有効になる方法です。はじめから、買う値段と売る値段を決めたい場合に利用します。

OCO注文 一方の注文が成立したら自動的にもう一方の注文が取り消される方法です。利益確定の注文と損失限定のための注文を同時に出すことができます。
IFO注文 IFD(イフダン注文)と、OCO(オーシーオー)注文を組み合わせた注文方法です。あらかじめ新規注文の価格を指定すると同時に、利益確定と損失限定の決済注文を出すことができます。こうすることで、購入から決済まで自動的に行われます。
 
 
 
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